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「これまでの保険代理店さんとは全然違って、事故後の対応を安心してお任せできました!」

2024.02.21

 「これまでの保険代理店さんとは全然違って、事故後の対応を安心してお任せできました!」|建設業専門の保険代理店 株式会社保険ショップパートナー

K.Sさんは、関東近郊で外装工事業を営んでいます。

 
「保険代理店はどこも同じだ・・・」と考えていたそうですが、ある出来事をきっかけに考えが一転したとのこと。

 
そこで今回は、そこに至る経緯についてお伺いしました。

【当社は建設業専門の保険代理店です!】

 

当社、株式会社保険ショップパートナーは1985年に創業し、

 

・建設業保険で平均20~30%のコスト削減を実現
・契約後は24時間当社にて事故受付・事故対応

 

これらが多くのお客様に喜ばれ、2024年1月末時点で法人941社・個人3,667の方々から保険契約をいただいております。

 

>>当社サービス詳細・無料のご相談やお見積もりはこちらから

 

 

最初は「保険料が安くなるなら」という軽い気持ちでした

 

――まずは、K.Sさんがどのような事業をメインとされているのか、お聞かせください。

 

K.Sさん:私たちは静岡県を拠点として外装工事をメインに行なっており、社員は20人ぐらいの会社です。

保険ショップパートナーさんで保険に加入したのが設立して15年めくらいのことで、当時は売上が5億円ぐらい。

知り合いの問屋さんから紹介していただいたのがきっかけですが、「保険料が安くなるならいいか」くらいの軽い気持ちで契約しました。

 

それまで何社か保険代理店との取引はあったんですが、どこに対してもいまいち満足感がありませんでしたね。

だから、「保険代理店なんで、どうせどこも同じだろう」と思っていました。

というのも、それまで付き合っていた代理店さんの事故後の対応が微妙だったんです。

実際に事故が起こったこともあるのですが、その時の補償額が思ったよりもかなり低くて、愕然としました。

「毎月高い保険料を払っているのに!」という憤りが強かったですね。

 

――そうなんですね。それでは当社、保険ショップパートナーにはどんなことを期待してくださっていたのでしょうか?

 

K.Sさん:正直、最初は何も期待していませんでしたよ(笑)

「補償が出ないよりは少しでも出たほうがマシだろう」といったレベルで、だから保険料が安く抑えられるというのだけが魅力でした。

 

以前契約していた保険代理店は、事故が起こっても対応が遅くて、担当者さんとのコミュニケーションもうまく取れない感じでした。

その後代理店を変えたのですが、似たり寄ったりの対応だったので「保険代理店はみんなこんなものだ」と思っていましたね。

漏水事故が発生、被害者住民さんの憤慨ぶりに焦って・・・

 

――当社「保険ショップパートナー」より保険に加入していただいてから、事故が起こったとお伺いしましたが・・・

 

K.Sさん:実は、保険ショップパートナーさんで保険を契約した直後だったのですが、外装工事で関わったマンションで漏水事故が発生したんです。

 

被害を受けたマンションの住人の方々がかなり憤慨していて、非常に焦ったのを今でも覚えています。

 

当事者として対応しなければいけないのは分かるんですが、あそこまで怒っている住人さんに対して、どう対応すればいいのか途方に暮れました・・・。

 

とりあえず保険ショップパートナーさんにすぐ電話をかけたのですが、すぐに現場まで来てくれたのにはうれしかったですね。

 
夜でしたし、電話がつながらないことも覚悟していましたが、そんなことはなくてすぐ飛んできてくれました。

 

 

――どのような対応だったのでしょうか?

 

K.Sさん:なんでも、保険代理店というのは法律上被害者との仲裁はしてはいけないらしくて、あくまで保険会社の意向を住民に伝えたり、被害者の要求を保険会社に伝えたりというメッセンジャー的な立場で対応してもらえましたね。

 

誠実でスピード感のある対応だったせいか、結果として住民の方々の怒りが収まったので、「保険ショップパートナーさんで保険加入しておいてよかった!」と心底思いました。

クライアントや被害者のことを本気で考えてくれる姿勢に感銘を受けました

 

――加入した保険の補償はどうでしたか?
 
K.Sさん:そのときの漏水事故は、私たちが想定する以上の被害金額になりました。

 

再び内装工事をするための費用だけでなく、家具の破損や汚損で100万円以上、さらには工事中に被害者が宿泊するホテル代などもかかるといわれ、絶望的な気持ちになりましたね。

 

とはいえ、保険に加入していたおかげで、金銭的なダメージがなく済みました。

 

 

――この一連の対応で、当社「保険ショップパートナー」について印象に残っていることがあれば、ぜひお聞かせください。

 

K.Sさん:事故の調査や被害のヒアリング、保険金の支払いについてとても丁寧に説明してもらったことでしょうか。

 

とても満足しています。

 

これまでの保険代理店は、「工事費用がいくらかかった」と報告して、あとは領収書と請求書を保険会社に出して、精査してもらうだけ。

 

それでも保険代理店として充分なのかもしれませんが、クライアントや被害者のことを本気で思っていないと、保険ショップパートナーさんのようにはできないと思いますね。 

 

――その後K.Sさんからは、「保険ショップパートナーは安心して任せられる保険代理店だ」ということで、他の企業様を何社も紹介いただいており、改めてお礼を申し上げます。今後ますますのご発展をお祈りいたします!

 

 

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著者:小飯塚隼人(こいづか・はやと)

 

(株)保険ショップパートナー取締役社長。
1983年生まれ。前職は大手損害保険会社にて代理店の営業推進を担当。「お客さまに一番近いところで保険を提案して、もっと喜んでもらえる仕事がしたい」との思いから、万が一のさいは保険でしっかりとお客さまを守る保険ショップパートナーの経営理念に魅力を感じ、2015年3月に同社に入社。同年11月に取締役社長に就任。「建設業をサポートする日本一の会社になる」という志のもと、年間2,000件を超える建設業保険の相談を受けるとともに、安全大会の講師も務める。得意分野は事故対応、事故対策、外装系など。趣味は映画、ランニング。

【当社は1985年創業の建設業専門保険代理店です!】

 

当社、株式会社保険ショップパートナーは1985年に創業し、

 

・建設業保険で平均20~30%のコスト削減を実現
・契約後は24時間当社にて事故受付・事故対応

 

これらが多くのお客様に喜ばれ、2024年1月末時点で、法人941社・個人3,667の方々から保険契約をいただいております。

 

お客様からいただいた直筆でのお喜びの声も多数掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

 

>>【直筆お客様の声も多数掲載】当社サービス詳細・ご相談やお見積もりはこちらから

 

 

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